夫のリアクション

昨日、少し歩いただけなのに、
まさかの
筋肉痛です
(笑)
足が痛い・・・。

そんな事どうでもいいんですけど。
えっと・・・、
先程の続きです。


夫に治療したいと打ち明けました。
夫は強迫性障害という言葉を知っているのか知らないのか、
おそらく知らないと思います。

なので、治療したいと告げた時、
何らかの精神疾患なんだと悟ったはずです。

そんなに深刻だったのか・・・という表情でした。
でもね、半分くらいはバレてましたよ。
やっぱりねって感じでした。

ただ、「うつ病」だと勘違いしてましたね。
うつ病は精神疾患のなかでも有名です。
一方、強迫性障害は認知度が低い。
ただ単に知ってる病名を言っただけなのか?
外出できなくて引きこもってるからうつ病だと思ったのか?
彼は今もわたしの事を「うつ」だと思ってます。

って!
否定しなかったんかーぃ!!
ってツッコミが入りそうなんですが、
はい。
すいません。
否定しませんでした。

というか、怖いんですよ!
これは強迫性障害の症状のひとつらしいんですが、
怖くて言えない言葉があるんです。

例えば、「強迫性障害」と声に出して言ってしまうと
悪化してしまいそうな気がするから言えないんです。
そんなわけないのは重々承知の助なんですよ!!
でもダメなんです。
口に出せないんです。

ブログには書けます。
というか、書けるようになりました。
最初は怖かったけど、思い切って書いてみたら、
だんだん慣れてきて抵抗なく書けるようになりました。
まだ書けない言葉もあります。

ということで、夫には、まだ強迫性障害とは言ってません。
今夜にでも言ってみようかな?
言えない言葉も思い切って言ってみたら
そのうち抵抗なく言えるようになるかもしれませんもんね?

でも、言霊とか言うじゃないですか。
大丈夫かな?

でも、とにかく言うしかないですもんね!
この際なんで、思い切って言ってみようと思います!!


は〜
言えるかな〜


頑張ります!

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